― キャラクター ―
アルメナンド城 街の住人 冒険者 その他
【アルメナンド城】
アルメナンドを治める王家とその家臣達
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アルメナンド第13代目国王 タラバール王
出生は不明。ソアラ王妃に見初められ国王となった。
不老不死の水の噂を広めた張本人。
沈黙の妃 ソアラ王妃
アルメナンド13代目王妃で ラブレ姫の母親。
12年前のある出来事から口を閉ざした。
おてんばプリンセス ラブレ姫
いつの日にか冒険者を従えて古の魔王をやっつけに行くことを夢見ているおてんば姫。
爺や兵士達を困らせるのが得意。
先代の王妃 オルカ
12代目の元王妃でソアラ王妃の実の母。
毎日、王家の墓の手入れをしていて王子達から慕われている。
モルケド大臣
タラバールの補佐役として王宮に仕えている大臣。
最近、書斎で熱心に何かを読み漁っているという噂がある。
爺 ドルマ
ラブレ姫の世話役。通称・爺(じい)。
いつも姫のおてんばに振り回され、肝を冷やしている。
ロバート隊長
城の衛兵の隊長。
熱狂的な刀剣マニアで非番の日はダンジョンに潜って珍しい剣を漁っている。
左の門番 トム
人前で喋ろうとするといつも緊張して噛んでしまう。
週末に踊り子リンダのステージを見に行くのが彼の楽しみ。
右の門番 スティーブ
元は冒険者だったが不老不死は諦めて門番に志願した。
タラバール王が太っ腹なので収入は以前より増えたらしい。
老兵 エルダナン
衛兵で一番の古株。
面倒見が良く、若手から慕われている。しかしお酒が入ると豹変して暴れる。
お尻に矢を受けた兵士 ハンス
かつては名の知れた冒険者だったがお尻に矢を受けてしまってな。
しかし本当は矢が刺さったのではなく痔が原因という噂も。
王の間の兵士 キート
幼い頃から落ち着きがなく、いつもキョロキョロしている。
しかし一度見た顔は忘れないという特技を持っている。
姫にぞっこんの兵士 ビネガー
ラブレ姫にぞっこんの兵士。
姫のためなら命も惜しくないと思っているが、姫からはいいように顎で使われている。
メイドの アネッサ
アルメ三姉妹の長女。 お城のメイドをやっているが今は主に怪我をした冒険者達の面倒をみている。